さりげない逸品! 大人のマットレスへのこだわり

2016.09.05

人は人生の約3分の1を寝て過ごしているといわれています。たとえば、寿命を80年とし、1日8時間寝ると仮定すれば、なんと20~25年くらいもの時間を睡眠に費やしていることになるのです。人生でそれほど多くの時間を割いている睡眠時間。起きているときだけでなく、寝ている時間も、より快適に過ごしたいと思っている方もいるのではないでしょうか。

いいマットレスで寝ることは自己投資につながる?

自己投資

気持ちよく目覚めることができれば自然と「今日もがんばろう」というポジティブな気持ちになってきます。そのためにも起きたときには身体から疲れが取れていなければなりません。

反対に疲れが取れていなければ、気力すらないでしょう。身体は資本です。バランスよく栄養を摂ることで健康になれます。そして、熟睡して疲れを取ることで、さらに健康になれます。そのためにも、心地よく寝ることが大切になってきます。

さらに、前の日に熟睡できたかどうかで、日中のパフォーマンスも変わってきます。熟睡することが、自分の生産性を上げることにつながり、仕事のパフォーマンスによい影響を与えるのです。

時間だけでなく質も大切な睡眠

質も大切

社会人になりたての頃なら、どんなに睡眠時間が短くても、疲れなど感じなかったはずです。いすの上でも硬いベッドでも平気で眠れたでしょうが、一般的には、30歳を過ぎた頃から、だんだんと無理が利かなくなってくる人が多いです。その上、経験を積むうちに十分な睡眠時間を取るというだけでなく、質も大切だということがわかってくるようになります。疲れが取れない睡眠では長い時間寝ても意味がないのです。

睡眠環境を整えることでパフォーマンスアップ

睡眠環境

仕事は限られた時間の中で、いかに効率よく成果を出すかが重要です。睡眠不足であれば不安やイライラを招き、集中力の低下にもつながるため、効率が下がりがちです。反対に質のいい睡眠を取れば仕事に集中できて効率もアップし、成果の出しやすい環境作りができるでしょう。

疲れを感じさせないマットレス

疲れを感じさせないマットレス

では、どうすれば睡眠環境を整えることができるのでしょうか。その答えはマットレスにあります。自分に合ったマットレスを選ぶことで、寝返りや腰の負担などが軽減され、睡眠の質はグンと上がります。また、吸湿性や保温性がよいことは快適さにも通じるはずです。自分に合った寝心地のいいマットレスを選ぶためには、何を基準にすればよいのでしょうか。

最高の自分への投資となるマットレス

iSeries

朝起きたときに、熟睡できたと実感できること。これは健康の源です。サータは、全米売り上げNo.1※の実績を誇り、数多くの有名高級ホテルにも採用されています。

※情報源:ファニチャートゥデイ誌2016年6月出版号

また、「iSeries」においては、ジェルメモリーフォームと2種類のポケットコイルにより寝心地の良さが追求されていて、翌朝までの熟睡をサポートします。

この「iSeries」は全部で4種類。一番人気は標準の硬さの「ノーマルボックストップ」(PSサイズ 155,000円 税抜)です。ぜひ一度、その寝心地をショールームや販売店で感じてみてください。

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