多忙なビジネスマンなら知っている!? Serta=快眠は本当だった!

2016.08.24

毎日忙しく動き回るビジネスマンの方々の中には、日々の疲れが蓄積し、体力的に辛いと感じている方も多いのではないでしょうか。一方で、疲れなど微塵も感じさせず、精力的に活動されている方もいます。

今回は、年間100日以上の出張を精力的にこなす、フリーのウェブコンサルタントの長岡浩一さん(仮名 45歳)にインタビューを行い、疲れを次の日に持ち越さないための秘訣を探ってみました。

出張中のよりよい睡眠を確保することも仕事のうち

よりよい睡眠を確保することも仕事のうち

「出張に行くときは当然相手先との交渉ごとが多いので、どうしてもテンションが高くなっています。その上、仕事柄パソコンの使いすぎで首、肩、腕にしびれや痛みが出てくる頸肩腕症(けいけんわんしょう)になってしまったんですね。

でも、出張先で眠れないと次の日の仕事に影響してしまいます」と長岡さん。仕事をしっかりと行うためにはよく眠りたい。交感神経と副交感神経がバランス良く作用すればよく眠れるのですが、気持ちが昂ぶっていると、その切り替えもうまいかずなかなか眠れません。

また、フリーランスは健康管理も仕事のうち。頸肩腕症をきっかけに「健康」を考えるようになり、「睡眠の質」を高めることで改善できる、健康になれるという結果に落ち着いたといいます。

熟睡できるか、できないか これが勝負の分かれ道

熟睡できるか、できないか これが勝負の分かれ道

コンディション管理がその日のビジネス交渉にも大きく影響するビジネスマン。出張先でも睡眠を取って十分にコンディションを整えたいところですが、熟睡できるときとまったく眠れないときがあり、その違いがマットレスにあるのでは? と考え出した長岡さん。

それ以来、ホテルのマットレスを気にするようになり、どんなマットレスならよく眠れるのかをチェックすることにしたといいます。考えた末、出張先のホテルでぐっすりと眠れた翌朝はシーツをめくってどこのメーカーのベッドだったかの写真を撮ることにしたというのです。

「どれだけよく寝られたか」でその差は歴然!

宿泊するホテルを変えたり、快眠できたときのマットレスをチェックするうちに、睡眠への興味が徐々に高まってきた長岡さん。その結果、どうやら「Sertaマットレス」だと熟睡できるらしいということが分かってきました。

ただ、初めて見るブランドだったため、調べるにも一苦労したといいます。それ以来、よく眠れるSertaマットレスを追い求めるようにホテルを選ぶようになったのです。

「Sertaマットレス」に興味が湧く

「Sertaマットレス」に興味が湧く

「『Serta』がどう読むのかさえ最初はわかりませんでした。しかし、『Sertaマットレス』がよく眠れることに気づいてからはマットレスと、『Serta』への興味がますます湧いてきました」と長岡さんは熱く語ります。

その上、快眠できるマットレスと、快眠できないマットレス……どこがどのように違うのだろうか、睡眠とマットレスの関係についてもっと詳しく知りたいという欲求に駆られていきました。

熟睡できるマットレスの条件とは?

「硬すぎず、かといって柔らかすぎないこと。また、血流を良くしてくれるためにも寝返りしやすいこと。」これが心地よく眠れるマットレスの条件と長岡さん。また、調べていくうちにバネの数や形状などにも違いがあることも。

「Sertaマットレスの特徴は点で身体を支えるポケットコイルにありました。これにより体重の負荷が分散されることで熟睡できることがわかったんです」

いい仕事ができて健康にもいいマットレス

いい仕事ができて健康にもいいマットレス

出張先は大阪、神戸、福岡が多いという長岡さん。最近ではホテルに「Sertaマットレス」の部屋があるかどうかを事前にチェックするそう。長岡さんがマットレスにそこまでこだわる理由は「出張中は時間に追われ、ストレスも大いにあります。そのため、精神的にも肉体的にも完全にくつろぐことは難しいかもしれません。

しかし、自分の身体にあったマットレスを選べば、よく眠ることができますし、また、熟睡できれば仕事にもいい影響が出てきます。何より身体にもいいので生活をより豊かにしていくためにも、マットレスは真剣に考えるべき問題です」。
たかがマットレス、されどマットレス。

これからの人生を左右するのはマットレスの良し悪しといっても過言ではありません。

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